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人生を変える1日と住宅展示場で過ごす1日。あなたはどちらを選ぶ?

家を建てよう、そう考えたときにする行動は、
・本を買う
・雑誌を買う
・友達に聞く
・ネットで調べる
・新聞の折り込み広告を見る
・住宅展示場へ行く

 

ということが考えられます。

 

でもちょっと待ってください。
その前に、やることがあります。

 

「何だろう???」って思ったあなたは、危険です。
それはなぜでしょうか?

 

 

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住宅展示場で過ごす1日

私も住宅展示場へは行ったことがあります。

 

まずは、受付で名前と住所とその他個人情報を書かされました。
それもハウスメーカーごとに、同じことを、何度も何度も。

 

そして一番嫌だったのが、年収とか手持ち資金とか書かされることでした。
「まだそんな段階じゃないし、ちょっと見たいだけなのに…。」
本音はこう思っていました。

 

でも、待ちかまえる営業マンだって生活がかかっています。
モデルハウスはタダじゃないのです。

 

モデルハウスには、個人宅としてはあり得ないくらいの
お金がかかっています。
あなたが一度玄関をくぐったら、
それはもう無料ではないのです。

 

重要なので、もう一度いいます。
無料ではありません。

 

モデルハウスの玄関から人が入るたびに、
タクシーのメーターのように数字が加算されていって、
最後に家を建てたときにお金を払っているのです。

 

後払いだから、気付かないだけなのです。

 

 

だから、高額な建物であるモデルハウスに見学に来た人へ
営業マンは、アンケートや話術を使って
個人情報をできるだけ聞きだそうとします。

 

それが仕事なのです。

 

 

私の時もそうでした。
個人情報を聞き出して、

 

・この人は一体いくらくらいの住宅ローンが組めるのか?
・この人は冷やかし客なのか、見込客なのか?
・この人は、すぐに自宅に訪問するべきか?

 

と、私を見極めている感じでした。

 

 

私はただ軽い気持ちで見ようとしただけなのですが、
営業マンからすれば「見に来ただけでは済まされない」
ということは、仕事として当然のことです。

 

 

この時に感じたのは、
「十分知識を得て、本気で建てるつもりでなければ
”住宅展示場”へは行くべきではない。」

ということでした。

 

 

 

あれだけお金をかけて、高価な家具がそろえられた
モデルハウスを見てしまったら、奥さんはうっとりしてしまいます。

 

ただ問題は、あの建物は5000万とも6000万とも言われている点です。
つまり欲しいと思っても、多くの人には手が届かないのです。

 

だから、見ても意味がない。
ハッキリ言えば、行くだけ時間の無駄なのです。

 

ならば、同じその時間を

 

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で有意義に使ってみませんか。

無垢の木のある生活

住宅展示場の豪華な住まいはコスト的に無理だと思っても、
質のいい住まいは諦めたくないと考える人は多いです。

 

 

たとえば、生まれて数カ月の赤ちゃんが床をハイハイした時に、
化学物質たっぷりの接着剤や塗料をつかってピカピカにされた床に
赤ちゃんの手や口がついて気になりませんか?

 

 

あるいは、汗ばむ季節に壁に触れた肌が
「べちゃ〜」としたら心地いいですか?
それともサラッとしていて欲しくないですか?

 

 

家のカベを良く見ると、はしっこに黒カビが発生して、
カベ紙もはがれ始めているけど、
張り替えるお金がモッタイないので我慢する家に住みたいですか?

 

それとも、湿気を吸収してくれる自然素材のカベを使って、
黒カビが発生しない家に住みたくないですか?

 

 

 

自然素材にこだわる人は実際に多いです。

 

問い合わせで、無垢の木や植物性の塗料、漆喰などの
自然素材に関する質問をするお客様は増えました。

 

 

しかし、興味はあるけども、ほとんどの人が諦めてしまいます。

 

それはなぜでしょうか?

 

簡単な話で、普通に建築会社さんに訊いても
「値段がものすごく高い」という答えが返ってくるからです。

 

 

でも、一回や二回そう言われて諦めてしまって、
本当にそれでいいのでしょうか?

 

「ダメです」「無理です」と言われても、
調べれば何とかしてくれる建築会社に出会えるかもしれません。

 

「高い」と言われても、諦めずに調べることが大切です。

 

私はたくさん調べました。
自分でも考えてみました。
予算内で収めるために努力を惜しみませんでした。

 

だから自分の予算内で、無垢の木の家を実現できました。

 

その私の経験と知恵を

 

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でお伝えしようと思います。

 

 

ご自分で調べる時間も手間も短縮できるので、
住まいづくりで失敗しない近道だと思いませんか?

2000万円でも十分射程圏内!

ここで覚えていて欲しいのですが、
建築会社の中にも自然素材にこだわっているところがあります。

 

だから、自然素材の家を諦めて欲しくないのです。

 

「自然素材の建材は手に届く」
「自然素材を得意とする建築会社がある」
ということを知って欲しいのです。

 

 

たとえば、あなたが自然素材を駆使した30坪くらいの家を建てるとします。

 

実は、家を建てるとなると、役所への届けや
クレーンなどの重機を手配したり、作業用の足場を組んだりする必要があります。

 

これらの費用は、建物が安いものでも高いものでも差がありません。

 

1回いくら、という感覚です。

 

 

ここに、基本的な柱、はり、かべ、屋根、床、ドアなどの設備を加えていくと、
どんなに安い建物を建てても、1000万円くらいにはなってしまうのです。
(1000万円を切る建物もありますが、それは何かを犠牲にするしかありません。)

 

 

普通はここから、耐震性やバリアフリーといった安全性、
断熱や気密、換気設備などの快適性、それから防犯性などを加えた
「今の時代当たり前の仕様」にすると思います。

 

これらを付帯していくと、先ほどの最低限の1000万円が、
付帯費用によって1500万円くらいになります。

 

 

もう少しいえば、最近ではトイレ2カ所も当たり前ですし、
キッチンも少しくらいは良いものを選ぶ人が多いでしょうから、
実際には1800万円くらいになってしまうのではないでしょうか。

 

 

これを基準として自然素材を駆使した安全・快適・防犯を満たす
高耐久な住まいが+200万円で手が届くとしたら、
あなたは興味ありませんか?

 

しかも、すべての柱が無垢の木で、20cm角以上だとしたらどうでしょうか。

 

 

何を隠そう、私のマイホームは無垢の木と20cm角以上の柱だけを使って、
先ほどの例にあるような予算で実現したのです。

 

 

よく木造住宅で聞く「総4寸角の家」と言うのは、4寸つまり12cmですから、
1.6倍ということになります。

 

このような建物をティンバーフレームと呼ぶわけですが、
後から変更できない骨組み部分に高耐久にふさわしい強固な木を使うところは、
古くから現存し、世界に誇れる古民家の構造によく似ています。

 

 

日本の古民家は少なくとも、家族三代以上住み続けられた建物です。

 

そんな古民家に通じるティンバーフレーム住宅は、
長きにわたって住み続けることが出来る建物なのです。

 

 

1800万円で50年以内に壊す家と、2000万円で200年住める家。

 

もしも後者をお望みでしたら、
次は「本当にできるのか?」ということを
ご自分の目で確かめてみてはいかがでしょうか。

 

それには、

 

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が早道です。

 

 

あなたを失敗させる敵は、あなたの頭の中にいます

突然ですが、
次のことを読んで、あなたにはどれくらい当てはまりますか?

 

・家は30年でガタガタになるのは仕方ない。
 家は50年以内に壊して、時代に合わせて建て替えるもの。

 

・無垢の木の家は高くて手が出ない。

 

・家は大手建築会社で建てれば安心。

 

・家族4人なら4LDK、3人なら3LDKが一番いい間取りだと思う。

 

・新聞の折り込みチラシに間取り図があると、
 「ここが夫婦の寝室で、ここが子供部屋で…」と考えてしまう。
 
・新聞の折り込みチラシを見て、家を買おうと思ったことがある。

 

・建物の見積もりは坪単価で計算するものだ。

 

・家は買うもの。建てるのは無理。

 

・大手モデルハウスの見学で受付けの時に
 自分の手持ち資金や年収を書くことは仕方ないと思う。

 

・壁紙と言えば白。

 

・照明器具は引っ越してから施主が好みに合わせて用意するものだと思う。

 

・MADE IN JAPANを信じているから、建材も国産が最上級だと思う。

 

 

どうですか?

 

 

でも、これらは必ずしも今の時代に合った概念ではありません。

 

むしろ、私は正しくないから変えていきたいと考えています。

 

ほとんどが時代遅れの固定概念となっているのに、
古いという感覚を持っていないのです。

 

 

そろそろ、「時代遅れ」だということ気づいて欲しいと
本気でそう思います。

 

このような考えを持ち続けたら、
よい家はお金持ち以外建てられなくなってしまいます。

 

だからこんな固定概念は捨てて、あなたは良い家を建てるべきです。

 

 

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ここから始めましょう。

 

 

カナダから原木を直接輸入するから中間マージンゼロ!

ティンバーフレームを考えると、原木が占める材料の費用は大きいです。

 

だからコストダウンするなら、
誰でもまず原木を安くしようと考えるはずです。

 

 

ではどうやって最高級の原木を安く仕入るのかですが、
単純に中間マージンをゼロにするために、
カナダから直接輸入するのです。

 

 

しかし直接輸入するといっても、
のこのこ出向いて行っても相手にはしてもらえません。
言うほど簡単なものではありません。

 

カナダ国内でも良質のティンバーフレーム用の原木は
とても貴重なのです。

 

実際にカナダ国内でのティンバーフレーム住宅の普及率は
たったの1%なのです。

 

信じられますか?
原木を輸出しているから、もっと普及してそうですが、
実際はたった1%程度の100件に1件という貴重なものなのです。

 

日本の国土の約27倍もあるカナダの山といえども
良質の木材はゴロゴロしている…ということではありません。

 

 

ですから、カナダと長い取引実績をもっていて、
良質の木材を安く入手できることは、
実は簡単なことではないのです。

 

直接輸入だから中間マージンゼロを実現するためには、
相当の経営努力と信用が必要です。

 

 

では一体どうすれば失敗しない木の家を建てることができるのか?

以上のことから、このたびこのセミナーを企画しました。

 

「憧れの無垢の木で家を建てるセミナー」

 

ネットが苦手な人も、本が苦手な人も、忙しい人も大丈夫です。
わかりやすく、楽しくお伝えします。
もちろん、ご夫婦での参加も可能です。
直接私たちへのご質問も大歓迎です。

 

 

また、他の人の質問を聞くことで、
今まで気づかなかったことに気づくかもしれません。

 

わかることが増えた方が、住まいづくりが楽しくなります。

 

わかればわかる程、今まで見えなかったところが見えるので、
あそこはこうしよう、ここはこうしよう、こうやってはどうかと、
アイデアがわいてきます。

 

 

町で見かける建物に興味がわいてきます。

 

 

 

そして、ご夫婦で参加する場合は、お互いが同じ知識で話ができて、
話がはずむに違いありません。

 

 

「断熱材は○○が良いらしいよ。」
「ソーラー発電どうしようか?」
「外壁の色は何色にしようか?」

 

 

この手の話は、あと回しで構いません。
それよりもっと大事なことがあります。

 

その大事なことが何かを
このセミナーで気づいて頂くことができます。
住まいづくりに失敗しないために最初に考えることは
細かな仕様ではなく、お施主さんが何に快適を感じるかなのです。

 

そして、それは私の経験上から言っても断言できます。

 

講師について

セミナーは住まいづくりの基本的として木造住宅、
主に無垢の木で建てるティンバーフレーム住宅の話が中心です。

 

住まいづくりに欠かせない土地の選び方とか一般的な工法とか、見積もりとか、
無垢の木の家とは直接関係ない話も沢山します。

 

ですから、住まいの全体的な話も聞くことができます。

 

 

私が施主の立場として家を建てるきっかけから引き渡しまでの話をして、
金子が無垢の木の家(ティンバーフレーム住宅)の
全般(土地、地盤、基礎、建物、内装など)をお話します。

 

 

参考までに、二人の対談の一部を紹介いたします。

 

 

※フルバージョンを御希望の方は、
 お申し込みの際に「対談フルバージョン希望」と記載下さい。
 追って、URLをお送りします。

 

セミナー内容について

講師は先ほど言いました通り、金子と廣谷の2名が担当します。

 

学べることは以下を予定しています(当日の進行によって変更する場合がござます。)

 

・土地はこう選べ

 

・地盤と地盤改良について

 

・基礎…配筋とコンクリート打ちの一発勝負(天気と気温)

 

・躯体(くたい:柱やはりなどの骨組み)…工法の勉強

 

・柱とはり…ティンバーフレームに使う樹齢200年の木材と一般的な材料の比較

 

・カナダから輸入する建材について

 

・壁…断熱について(内断熱と外断熱、断熱材の種類、空気の通り道と湿気)

 

・デザインについて…外観、内装(特に室内のカラーが及ぼす快適性に関して)

 

・間取りとプランニングのやり方

 

・家族で話し合うこと

 

・30年先まで考える、とは

 

・見積もりの構成

 

・相見積もりに関して

 

・コストダウンのコツ

 

などです。

 

盛りだくさん過ぎるので、
時間によっては一部カットする場合もございます。

 

 

 

セミナーに参加しなければできない体験企画もご用意しました

 

実はこのセミナーでは体感していただく企画もご用意しています。

 

それは、現物に触れて体感しようというものです。

 

・樹齢200年のティンバーフレームの現物体感
 実際に建物につかう樹齢200年のダグラスファーのカットピースを
 展示いたします。
 比較用の10センチ角の一般木造住宅用の木材のカットピースも用意します。
 この差を手にとってみてください。

 

・木香体験
 住まいに無垢の木をふんだん使うと、清々しい木香に包まれます。
 しかし、まれに好き嫌いが分かれてしまうことがあります。
 そのため、好みを事前に知る必要があります。
 その木香を体感する木のサンプルをご用意します。
 どれが一番好き、どれが苦手かを知ることができます。

 

・カベ紙の吸湿体験
 一般的に使用されているビニールクロスと呼ばれるカベ紙と
 自然素材であるルナファーザーの違いを体感できます。
 手で触れて、そのさらさら度を体感することができます。

 

 

以上は読んでも知ることが出来ないことばかりです。

 

参加された方は、これを実体験としてお持ち帰り、
今後に役だててください。

 

 

このセミナーに来て住まいづくりの近道をしましょう

 

それでは、このセミナーに参加された方がどのように近道できるのか、
整理しておきます。

 

 

200年の高耐久木造住宅のヒミツがわかる
樹齢200年の木材と一般的に使われている木材を現物で比較できる
木香の違いを体験できる、事前に好きな香りの木を知ることができる
知恵を得るための数カ月の時間を短縮できる
知恵を得るための余計なお金を使わなくて済む
失敗の原因となる間違った常識を消し去って遠回りしなくなる
坪単価のウラ側を知ってダマされなくなる
カベ紙など内装の色が人に与える精神的影響について知ることができる
間取りの本当の見方がわかる
無垢の木、自然素材の正しい知識が手に入る

 

これらを知った上で、本や雑誌やネットを検索するのとしないのと、
大きな差が出ることは言うまでもありません。

 

特に、現物は必見だと思います。

 

私の奥さんはパインの木の香りがダメで、
プラン途中で仕様変更することになりました。

 

他のご家庭では、
わが家で大人気のウエスタンレッドシダーという木の香りが不人気だったとか・・・。

 

人の好みってわからないですね。

 

だから、木香の体験ができるだけでも来る価値は十分あるのです。

 

 

セミナー当日のサポートについて

 

限られた時間ですし、
一度聞いただけで全てを覚えることはできません。

 

そこで、補助教材をつけさせて頂きます。

 

書籍「施主VS建築家」
⇒これを読むと、施主の疑似体験を一回することができます。
自分に置き換えながら読めば、最大限に活用できます。

 

テキストとしても使用いたします。

 

 

さらに土地を既にお持ちの方の具体的な質問など、
個別相談じゃないと訊きにくい内容の質問を
お持ちの方もいらっしゃると思います。

 

その場合、セミナー終了後に会場内で受け付ける住まいの相談を
ご利用いただくことができます。

 

セミナー講師の他、ゲスト参加者(建築士、住宅診断士、
ライフスタイルプランナー、カラーコーディネーターなど
参加日によって違います)との個別相談が可能です。

 

あるいは、単にセミナーの内容に関する突っ込んだ質問でも構いません。

 

お時間に余裕がある方は、セミナー終了後にお声かけ下さい。

 

 

以上で、ためになる1日にしていただくために
万全のサポートをしてまいります。

 

ご期待ください。

 

 

 

セミナーは無料ではありません!ですが100%満足保証をお付けします

 

会社主催のお施主さん向けのセミナーは無料ですが、
今回は一般募集しますので、
会場費や運営にかかる費用として参加費を頂くことになります。

 

会場費、設営費、事前準備費、講演料などを積み上げていくと、

 

参加費は一人10,000円

 

くらいになります。

 

 

しかし「さすがに1万円は…」と感じる人もいると思います。

 

正当な価格ではありますが、
もっと参加しやすいようにするために、限定30組様のみ

 

 

特別価格3,000円

 

 

 

で参加いただけることとします。

 

御夫婦で来場された場合は、御夫婦2名分でこの価格とします。
(ただし、書籍などのプレゼントは1名分とさせていただきます。)

 

 

 

これ以上安くすると、いい加減な参加姿勢の人が来てしまい、
セミナーの質が保てなく恐れがあります。

 

ですから、これは参加する人達の質を保つための必要措置だと思って下さい。

 

 

 

なお、過去に住まいづくりのセミナーを
住まいについて調べている女性48名を対象に実施いたしました。

 

 

アンケートの集計結果から、
「内容がわかりやすい」と48人中40名が太鼓判を押してくれました。

 

セミナーでお話する内容は全て経験や自分で調べたことをお伝えします。

 

体験したことを中心に話すので、様々な角度から説明できます。

 

質疑応答もありますので、何なりとお聞き頂いて結構です。

 

 

わかりやすさはお墨付きですので、その点はご安心ください。

 

 

 

安くても保証十分!その気になればタダでも参加できる!?

 

それでも、まだ思いきれないという人もいるでしょう。

 

そこで特典を付けます。

 

スペシャル特典
 1)書籍「施主VS建築家」\1,890- を無料で進呈いたします。
   これはテキストとしても使用します。

 

  家を建てる前から、住み始めるまで時系列で記録しています。
  ついでに、途中途中でお役立ち情報を建築家代表として
  金子がコメントしています。
  これから住まいをと言う人にとって、その時々にページを開けば
  なるほどと思うことが記載しています。

 

 2)プレゼント参加権

 

  豪華プレゼントが、2カ月毎に参加者の中から抽選で当たるチャンス。

 

 3)ケーズファクトリー受注の際は更に特典が!

 

  10年間点検無料(20万円相当)
  原木20立方(一般流通価格だと250万円に相当)を
  2014年以内に契約の1名にプレゼント!
  ↑これ、本当ですよ!ティンバーフレームを建てるチャンスです!

 

 

これでも心配な人には100%満足保証があるので安心してください。

 

セミナーの内容に満足いただけない場合は、
参加費を全額返金させていただきます。

 

ですので、あなたにはリスクがありません。

 

 

今すぐお申し込みを。

 

 

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さあ、準備はできました。次はあなたの番です。

 

ここまでは、私たちの準備の話でした。
しかし、参加するのはあなたです。

 

参加費は質を保てる限界の値段設定にしました。

 

参考書籍を参加特典につけました。

 

当日時間が不足しても大丈夫なように個別相談もあります。

 

 

それでも内容に満足頂けない場合は遠慮なくお申し付け頂ければ、
参加費は返金させていただきます。

 

 

ここまで、条件が揃いました。

 

後はあなたが申し込みをすれば準備完了です。

 

では、会場でお会いしましょう。

 

 

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追伸

 

最後に、ここで申し込まなかったら数か月の損です。

 

でも、わかってはいるけど…申し込めない人もいるでしょう。

 

たしかに忙しい毎日の中、たまの休みの日は遊びたいとか、
3,000円あったら食事できるとか、考えてしまっても仕方がないです。

 

 

ただ、今日このタイミングを逃したら、いくら魅力的なセミナーを用意しても、
10人中8人は申し込みしない、ということを考えてみて下さい。

 

家にあまり興味がないのなら、それでもいいでしょう。

 

でも、ここまで読んだのですから、興味はあるはずです。
ついでに家で失敗したいと思う人はいないはずです。

 

 

だから、キャンセルも受け付けますので、
まずは今すぐにお申込みをして、
後から日程調整などをすればどうでしょうか?

 

 

開催直前の3日前までキャンセル料はかかりませんので、
都合が悪くなったらキャンセルという手もあります。

 

 

後悔のないように、先に申し込んでからじっくり考えてはいかがですか。

 

 

 

追伸2

 

チャンスはたいてい一度きりです。

 

恐らく何らかの縁があって、ここまでお付き合い頂いていると思います。

 

大げさではなく、本当にチャンスは一度きりなのです。

 

 

私がティンバーフレームの家を
無垢の木と自然素材で建てることができたキッカケは
ケーズファクトリーの那須モデルハウスへ行ったことです。

 

 

本当に偶然としか思えないですが、友人に誘われて、
それがチャンスだったということです。

 

しかも、当時転勤で引っ越したばかりで子どもは0歳、
業務内容が変わって毎日仕事を覚えるのに必死でした。

 

 

そんなときに、家を見に行こうと思うでしょうか?

 

 

でも、なぜかあの日はモデルハウスに行くことになったのです。
子どもがいて大変なのに妻も行くって言うし、
冬で道路の凍結も心配だったのに、です。

 

その時のほんのちょっとした決断が、今につながると思うと、
決して大げさではないのです。

 

 

うまくいった時を振り返ってみれば、チャンスはたいてい一度きりなのです。
活かすか殺すかはその人次第。

 

 

次は、あなたの番です。

 

 

会場でお会いすることを楽しみにしています。

 

 

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